当事者の方の思い
こんにちは。ブログ管理者です💻
早速ですが、当事者の方から、記事にする上での思いを語って下さったので、
その内容をお伝え致します。
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私がこのブログに記事を提供する目的は、Sexualminorityの方を批判することではありません。
今、国によっては、同性婚が認められていますし、同性愛と世間に公言しながら、専門分野において目覚ましい活躍をしていらっしゃる方の存在も知っています。
中には、理由は様々ですが、実際に性転換手術を選択された方。
成人に満たない子供が性の違和感を訴え、親に連れられて病院へ行き、性同一性障害と診断されたケース。現代医学では治療方法がないと言われている無性愛者etc(アセクシャル)…。
挙げれば、何をもって、どこからどこまでがSexualminorityという部類に入るのかは正直、私には分かりません。
ただ、その一方で、自分の性に違和感を持ちながらその悩みさえ誰にも打ち明けられず、ただ黙っているしかないと思い、苦しんでいる人がいることも事実です。
私の夫の場合は、親にさえ言えず、本当に何十年も1人で悩んでいました。
親に言えない理由は親に言ったら、親は半狂乱になってしまうのではないかという不安で言えなかった。
それと同時に、親に知られたら殺されるかもしれないという恐怖があったそうです。
確かに、世界中探しても現代の医学では『性自認できない人も産まれたときの身体と心の一致ができて、元の性に戻ります』と公言し、治療をする医療機関は私の知る限り今のところないようです。
でも私は、あえて方法があると言いたいです。今まで世の中に存在しないものを開発した人がいます。
今から、30年前にたった一人で真我開発講座を編み出した佐藤康行氏です。
医学博士や医師免許を持っているわけではありませんし、ご承知の方はお分かりの通りSexualminorityを専門に扱っている機関でもありません。
ですが、私たちが体験、体感したことを顧みれば私は、佐藤康行はお医者様なのか?とさえ思うことも度々でした。
病気や怪我を治療するお医者様がいらっしゃるように『人生のお医者様』だと思います。
そういう意味では、世界初だと思います。
ゲイの妻のブログ、ゲイは治るのか?
ゲイが元に戻るということに着手するのも凄いことですが佐藤康行が長年携わり、
やってきたことは53万人以上の方々の生々しい現実の世界で起こる出来事、
人間関係、大借金、病気、強烈なトラウマ、事業経営etc。
とても、人間の智慧では理解し難いこと、解決できないことが、単に物事が解決しただけでなく、
さらにその後の人生においても目覚ましく変化され、活躍をされた方は、私個人だけでも沢山見てきました。
私たち夫婦は、佐藤康行に出逢い、根こそぎ人生が変わりました。
言い換えれば、世界中に、夫と同じ悩みをお持ちの方もご本人、ご家族がその気にさえなれば、私たち夫婦以上に人生を劇的に変化させることができると言えます。
私は、夫と同じ悩みを抱えながら苦しんでいる方々へ、どうにかする方法があります!!ということを知って欲しくてこの体験記を書くことにしました。
夫が私と結婚する前に、他人はもとより、親にさえ言えなかった悩みを佐藤康行へ打ち明けた時に、『大丈夫ですよ、元の性に戻りますよ』と言われ、夫はその一言で本当に救われたそうです。
ブログを読み進める中、ゲイとは書いてはいるが、
違うのではと?思われる方もいらっしゃると思います。夫は確かに結婚する前はゲイと言いながら、実際にはセックスを含めてお付き合いした女性は5人。
男性とのお付き合い経験はなく、もちろん男性同士の性的関係は未経験の中で結婚しました。但し、どうにも女性との性関係は一人につき3回が限度、それ以上は抵抗、嫌悪感が強く、結果、お付き合いそのものも長く続かなかったそうです。
しかしその後、佐藤康行とのご縁で、私たちは出会い結婚しました。
夫は私と結婚する前は、世の中で最も嫌いなものが『女性と子供』だったそうです。
ちなみに、私は夫と結婚する前に離婚経験があり、子供が一人いての再婚でした。
結婚後、夫自身、衝動が抑えきれなくなり、とうとう一線を超えた時期もありました。
しかし、今現在の夫婦の現状は?そもそも、ゲイは治るのか・・・?では、どのように・・・?
ここに書かれていることは、佐藤康行が世紀の大発見した、
『真我』真の我、本当の自分に出逢い、
その本当の自分で生きる為に、現実の世界で実践しようと取り組み始めた、
2010年~現在に至るまでの、カウンセリング音声、資料記録に基づき書きました。
という内容が以上です。
皆様、明日から、どうぞお楽しみにして下さいませ。


